日本語のきっかけ:学校の思い出!
みなさん、またこんにちは!
特に高校からの思い出は本当に懐かしいですね!高校一年生の時には、日本語に興味を持つようになって、日本語の授業を取り始めました。その授業の中では、たくさん友達ができました。その友達は今まで友達です。天気が良くてもよくなくても、日本語の授業は毎日楽しかったです。
佐原先生は日本語の基本的な文法や単語を教えて、みなさんは授業を楽しんでいました。そして、日本のサークルも入っている。実は、うちらは部長として日本のサークルを管理しました。スイカ割、秋祭り、団子祭りといった行事を行いました。
高校一年生の時から高校三年生まで日本語の授業は最高の授業でした。それに、こんなに時にワンピースを見始めました。
どうして印象に残っていたかというのは、日本語に興味を持つようになりました。そこで、日本人のように日本語が話せるようになる目標が生まれました。
添付した写真は佐原先生です。
ご読了ありがとうございました。
高校生の時、私の高校は日本人がいませんでしたが、アニメサークルがありました。中学生の時、日本人の留学生がいました。
ReplyDelete高校に日本語の授業があって、うらやましいです!私はワノ国編で追いつきました。ストーリーはすごいですね。
ReplyDeleteパーカーさん、高校生の時日本語を勉強してからかっこいい彼だった!
ReplyDelete日本語の授業で友達ができて、今でも続いているのはいいですね。これからも日本語の勉強を頑張りたいです!
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